コロナ禍だからこそ挑戦できること

みなさんこんにちは!
管理人のユッキーです!

コロナ禍によって、私たちの生活は大きく変化しています。その中で、飲食関係や環境業は大きなダメージを受けていますが、その反面でこの状況に適したビジネスで立ち向かっている人も数多くいます。

特に感じているのが、オンラインでのパーソナルトレーニングの登場です。これは、名前の通りZoomやMeetといったWeb会議を使い、オンラインを通して色々と指導をしていく方法です。

直接指導しないため、フォームなどはしっかり治るのだろうかと心配する人もいるでしょう。しかし、相手はプロですので画面ごしだったとしても、一目見ればどの部分に問題があるのかをすぐに見抜きます。

ここで見抜くことができないのであれば、それこそ適当なパーソナルトレーナーだなと思ってその受講をやめてもらって良いと思います。最近は、知識を持つことなくパーソナルトレーナーになる人もふえているため、こうした見極めは非常に重要です。

こうしたオンラインを通じた発信というのが非常に増えています。私が個人的に驚いたのは、オンラインキャバクラです。これは、特定の女性とお金を払ってリモートで飲むといった内容になります。

確かに、一人で飲んでいて相手が欲しくなった人に利用するのは良いかもしれませんが、個人的にはこのためにお金を使うのは少々気が引けてしまいます。

ただ、こうした環境に適応したビジネスを考えるのは素晴らしい試みだなと強く感じます。私自身も、本業があるためそこまで新たなビジネスを試せるような環境ではありませんが、将来的に独立を考えるときに備えて考える癖は付けておきたいなと思います。

今考えているビジネスとしては、もう少しフリーランスといった働き方を増やしていくような活動をしたいということです。そんなに画期的なビジネスではありませんが、私の住んでいる地域が田舎であることから、こうした啓蒙活動をしつつ、ビジネスとしてもやっていければ非常に嬉しいと思っております。

というのも、田舎であればあるほど自由な働き方とはほど遠いと思っております。この考えについては、改めて記事にしたいとは思っておりますが、今現在さらっと書くのであれば、同じ企業に勤めるのが当たり前というようになっております。

こういった考え方を少しでも失くしていきたいなと思っているので、私自身もこうした自由な働き方を頑張っていきたいなと思っております。

今年の目標の一つに、こうした独立できるスキルも身に付けていきたいです。皆さんも、自由な働き方を考えてみるのはいかがでしょうか。

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