正月で暇な時に本を読んだ話

みなさんこんにちは!
管理人のユッキーです!

今日から仕事始めという方も多いのではないでしょうか。こういった休みって入ったみるとすぐにおわってしまうものですよね。

朝の番組も通常のニュース番組に戻っており、ようやく日常が戻ってきたかという思いで悲しい半分、気合を入れていかないとなという思いにもなりました。

今回は、正月休みの中で暇だった時に読んだ本の話を少ししたいと思います。

私が読んだ本は「年収1000万円の貧乏人 年収300万円のお金持ち」という本です。

これは、題名の通り年収が多い人がお金持ちというわけではなく、年収が低い人でもお金持ちになれるよといった感じの本です。

こういった資産形成に関する本や情報は数々読んできたので、改めて大きな発見はなかったものの、自分の考えを再認識させるためにもいいきっかけになったなと思いました。

この本がきっかけで、今の私の資産形成についての考えも改めさせられた部分もあるので、よかったと思っています。

私が直感的に思ったのは、いくらお金を稼いだとしてもそれがお金持ちには繋がらないということです。やはり、お金はただの紙切れなどではなく、お金についての理解を深めることも同時にしていかなければならないなと思いました。

特に、お金に働いてもらうというのはこれからの時代で必ず必要となることで、こうした知識がアルトナイトでは将来の人生に大きな影響を与え続けるなと痛感しました。

私は、正直社会人になった数年の間は貯金すらほぼしていなかったため、もちろん投資についてのリテラシーもほぼ底辺でした。しかし、一度お金に困った経験から、どうすれば資産を形成していけるのかについて興味をもち調べたことで、今のような生活まで辿り着けたなと思っています。

とはいうものの、私の生活など普通の生活とほぼ変わりませんが、ある程度資産に余裕があり、いいところにすめてはいるので、今までの生活を繰り返していてはきっと辿り着けなかったと思います。

年金問題などもある中で、年金支給には頼らず、自分だけの力で生活していくための資産はきっと稼がなければなりません。私は、今の生活を続けていけば問題なく生活できるほどにはなるという計画でいるので、今のまま続けていきたいと思います。

あとは、少しずつ稼ぐための資産力の向上を目標とし、日々自己研鑽に励んでいきたいと思います。私の周りには、こうした資産形成について考えている人が少ないので、少しずつこうした知識も共有していければ嬉しいなと思います。

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