エンジニアになりたいならインターンをすべし

みなさんこんにちは!
管理人のユッキーです!

私は、エンジニアになる前にインターンでエンジニア業を経験しました。そもそもエンジニアでインターンできるの?ときになっている人もいると思うので、今回はインターンエンジニアについて解説します。

インターンエンジニアとは、簡単に言うと職場体験のことです。IT企業で実際に業務を経験し、あらかじめその企業の特色や業務について知ることができるという利点があります。
しかし、インターンエンジニアは誰でも体験できるわけではありません。インターンエンジニアを経験するためには、インターン条件を満たし、インターンを経験するための面接を突破しなければいけないのです。
エンジニアとして活躍していきたい人にとっては、実際に社会人としてエンジニアを経験する前の非常に重要な機会となるため、ぜひ挑戦してみましょう。

とはいえ、住んでいる地域によってインターンを募集していないところもあると思います。今ではリモートでインターンが経験できる企業も増えてきているので、そういったところにフォーカスするのもありです。

エンジニアでインターンを経験することで、例え就職をしなかったしてもすごくいい経験になります。私の持論としては、いきなり独立やフリーランスとして活動するのではなく、まずは社会人として数年経験してからの独立やフリーランスになるのがおすすめです。

私も、今は一般企業でエンジニアとして活動していますが、あと数年は経験を積んでいくつもりです。もう少ししたら、フリーランスエンジニアとしての活動も視野に入れています。

しかし、私の周りにはフリーランスとして活動している人がいないのでモデルがいないのです。とはいえ、ネット上やSNS上にはフリーランスとして活動している人がさまざまいるのでそういった方をモデルケースにするのが良いですね。

フリーランスになるにあたり、もう一つ気にしなければならないことがあります。それは、世間体という部分です。やはり、フリーランスで活動していますということで、都内では問題ないと思いますが、なかなかそういった方がいない田舎の方では、企業勤めが正義という風潮が強いです。

だからこそ、田舎の先駆者となって積極的に活動を進めていくのは大事だと思います。私も都内ではないので、少しずつ活動を発信していきたいと思います。

まずは、クライアント先との関係性を良好にしつつ、新規開拓をしていきたいと思います。

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