幼少期にはまっていたゲームについて~その1~

こんにちは!
管理者のユッキーです!

このブログのメインテーマは、「会社員をしつつ副業で稼いで良い人生送ろうぜ!」ですが、たまには趣味の話もしたいと思います。

今回は、みんな大好きな「ゲーム」について語ります。

私は、子どものころからゲームにはまっていて、今でこそゲームはやるほうから見るほうに変わっていきましたが、ゲームとともに育ったといっても過言ではありません。

特に、小学生~中学生にかけては近所の友達と一緒にゲームをよくやったものです。その中でも、私の印象に深く残っている作品について語りたいと思います。

①FF6

今でも一番好きなゲームの1つです。FFといえば、ファイナルファンタジーシリーズの第6作目で、スーパーファミコンから出たゲームソフトになります。

スーパーファミコンでも随一のグラフィックが売りで、中世時代を舞台にしたストーリーはもの悲しさが残るようなストーリーです。

当時、小学生の頃にプレイしていましたが、ストーリーの理解をしないままに楽しんでいました。しかし、大人になり色々と人生を経験してからプレイをすると、より深さがわかり、もっと好きになったゲームです。

このゲームの魅力は何と言っても、キャラの人数です!10人を超えるキャラクターからパーティーを組めたり、3組のグループに分かれてパーティーを組んだりできます。

また、私のおすすめポイントはすべてのキャラクターにストーリーが存在していることです。このゲームが人気な理由はそこにあると思います。

主人公だけではなく、ほかのキャラクターにもストーリーがあることで本当の主人公が誰なのかわからなくなるくらいに深いストーリーが展開されています。

そしてもう一つ好きなところが「音楽」です。スーパーファミコンという限られた音源にも関わらず、今聞いても名曲だと思うBGMだらけです。今でも作業中に聞いてしまうくらい好きでした。

是非、大人になってからプレイしてもらいたい作品の1つです!

②シャイニングスコーピオン

次のゲームは、ミニ四駆のゲームです。ミニ四駆は世代ではありませんでしたが、このゲームは兄がやっていたのをそのままプレイしていました。

これは、ミニ四駆をカスタマイズしてゲーム内に大会に挑戦していくゲームです。難易度が高く、パーツの選定や勝つべきところで勝たないとその後に影響が出るシビアなゲームだったと思います。

世間的にはそこまで名作との声はないかもしれませんが、私の中では名作です。おそらく何十回とプレイしたゲームの中の1つです。

レッツ&ゴーのキャラクターも登場するので、原作好きにもたまらないゲームになるでしょう。ミニ四駆世代の方には絶対プレイしてほしい作品です!

まとめ

今後も、こういった形で好きなゲームを私なりに紹介できればと思います。

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